道端で一冊100円とかで週刊誌やマンガ売ってるオジサン

通勤途中の電車車内で読む雑誌などは読み終えると邪魔になって駅のゴミ箱に捨てたりする人も多い。
そんな繁華街の駅周辺などで、「どの本も100円」と道端に古雑誌を並べて販売しているオジサンを見かけたことがあるだろう。
主に商品は、その日に発売されたマンガ雑誌や週刊誌などで昼過ぎにはそれらを道端に並べて売っている。

「道端で一冊100円とかで週刊誌やマンガ売ってるオジサン」の続きを読む…

レストランのランチの値段の裏事情

レストランのランチがディナーよりはるかに安い価格設定でお客に提供できる理由となると簡単に説明できそうで意外にできなかったりする。
例えば、ちょっとお洒落なイタリアンレストランで夜の営業時間にパスタを注文すると1,200円だったとする、しかし、ランチタイムでは、そのパスタにスープとパンまでついて800円だったりする。
同じ店で同じ料理でこの価格差は?まさか手抜きをしていたり材料を変えていたりするのか?と疑ってしまうほどの差がある。

「レストランのランチの値段の裏事情」の続きを読む…

クレジットカードで買い物したけど金利手数料ゼロでその負担は誰がしてるの?

クレジットカードで買い物をしてもリボルビングや月賦支払いの指定せずに一括払いであれば、翌月の請求額には、その利用代金には金利も手数料も上乗せされずに請求されている。
しかし、一ヶ月ほど後払いなのに、30,000円のショッピングをしても口座から引き落とされるのは、30,000円だけだ。
後払いでOKな上に手数料もなしではクレジット会社はどこで儲けるのか?

「クレジットカードで買い物したけど金利手数料ゼロでその負担は誰がしてるの?」の続きを読む…

ディスカウントショップの儲けのカラクリは、独自の仕入れルートで決まる!

ディスカウントショップ巡りは、なんでこんな安い値段なの?ってのがあって面白い(笑)
例えば、缶ジュース50円、高級な毛皮のコートが3万円とか、信じられないような価格で商品を売っている。
ジュースなどは、普通120円なのに、50円とか60円という激安価格で並べられている。
この値段で売っても儲かるとは?いったいどういうカラクリがあるのだろうか?

「ディスカウントショップの儲けのカラクリは、独自の仕入れルートで決まる!」の続きを読む…